CHINA-TOWN 2014/02/02

近江 マサコ

teftef

ヘッダー

近江 マサコさんってどんな方?

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客室乗務員から露店商へ。。。航空会社退職後ネパールに旅行へ行った際、5万円で買った商品を祖父母宅の軒先(現在の店舗)にて販売したのがきっかけで週末のみの謎の?露店を6年間続け、ルート作りや商売の勉強をする。6年前からteftefそして3年前からTef Cafeもオープン。現在に至る。一児の母。

商品のセレクトは、手仕事を中心に山岳民族の人の物をチョイスすることが多いそうです!
暖か味・色遣いがとても素敵です♪

teftefで伝えたい3つのこだわりを聞いてみました

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癒され元気になれる場所

看板犬ジョビン(ゴールデンドゥードル)は中華街の人気者!
赤ちゃんからお年寄りまで多くのファンがいます。
cafeで美味しいご飯やスイーツを食べ元気になり、ジョビンに癒され、さらに元気になる!そんな場所でありたいと思っています。。。

入口に立っていたり、店内で寝ていたり…お客さんを中に誘導してくれることもしばしば…
ジョビンはTeftefにとって欠かせない存在のようです!!

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異国情緒をお楽しみください

tef tefでは手仕事にこだわったアジアの雑貨や衣料品、アクセサリーなどを直接現地から買い付けて来ています。また、cafeでは海南鶏飯などのアジアのご飯やスイーツを中心にご用意しております。

お料理に使うお米は、日本米とジャスミンライスをブレンドしたり、現地のレシピを
日本人の口に合うようにアレンジしてるそうです!! 

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ゆったりとした時間をお過ごしください

Tef Cafeでは中国のアンティーク家具と手仕事のぬくもりを感じる事が出来るオリエンタルな雰囲気のディスプレイとゆったりとした座席数にて、中華街の喧噪から離れリラックス出来る空間をご用意しております!

※“ただ今Tef Cafeは暫くの間休業中で、
中国老家具を販売している空間となっております”

店内は本当に素敵なアンティーク家具が沢山あります!! 色々な国の雑貨と共に色々な国を感じる
ことができ、cafe利用だけでなく店内を見てまわるだけでも楽しいですよ!!

近江 マサコさんのインタビューを通じて

「アジア方面への旅行は好きだったけど、自分でお店をやるとは…」とお話される近江さん。週末のみの販売からスタートした…というお話をお伺いして、当サイト運営団体「FLEX」も週末限定ショップを横浜で運営していたので妙に親近感が沸きました。
撮影中も看板犬のジョビンは気持ちよさそうに店内で寝ていましたが、近江さんの話を伺っていて優しい口調を聞いていると看板犬のジョビンだけでなく近江さんのファンもいるのでは!?と思いました!! 元々ご夫婦で飲食店をされたいという考えがあったそうで、まずは雑貨販売、そこからcafé OPEN とされたのは思いもとても強かったのだと思いました。商品のセレクトから店内装飾、cafeMENUまで細部にこだわりある店内は、とても盛況でこれからもどんどん発展されそうだと感じました!!

【※現在Tef Cafeは暫くの間休業中で、中国老家具を販売している空間となっております。】
清朝のアンティーク家具や文革時代のレアアイテム、アジア各国から買い付けたインテリアグッズを2Fでお楽しみください。

ー近江マサコさんのオススメする元町・中華街の遊び方 ー